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■鶴山公園 ●交通:JR津山駅より
徒歩15分/
中国自動車道 津山IC・院庄ICよりいずれも15分 西日本有数の桜の名所として有名な津山城の城跡公園。春には約5000本の桜が咲き乱れます。秋の紅葉もまた素晴らしく観光客の目を楽しませてくれます。 |
■衆楽園 ●交通:JR津山駅より
徒歩20分/
中国自動車道 津山IC・院庄ICよりいずれも15分 津山藩二代藩主が京都仙頭御所を模して造らせた近世池泉廻遊式大名庭園。四季折々優美さを見せてくれます。 |
■つやま自然のふしぎ館 ●交通:JR津山駅より
徒歩15分/
中国自動車道 津山IC・院庄ICよりいずれも15分 自然科学館ではあらゆる動植物、化石にいたるまで約22,000点の標本を紹介、世界でもここにしかないものを数多く展示されています。歴史民族館では、城下町の商人の文化を展示、まさに知識の宝庫というところ。 |
■城東町並保存地区 ●交通:JR津山駅より
徒歩で20分/
中国自動車道 津山IC・院庄ICよりいずれも15分 津山の主要道街道「旧出雲街道」沿にあり江戸後期から昭和初期の西蔵まで、各時代の変化と時代の流れに伴う人々の暮らしが忍ばれる建物が並んでおり、幕末の洋学者箕作阮甫の生家や津山出身の蘭学者宇田川玄随らの資料を展示している津山洋学資料館もあります。 |
■作楽神社 ●交通:JR津山駅より
バス20分作楽神社前下車/
中国自動車道 院庄ICより3分 元弘の乱の後、隠岐に流される後醍醐天皇をおなぐさめするため、児島高徳が桜の幹を削り「天勾践を空しうするなかれ、、、」と書いた十字の詩の逸話は「太平記」によってあまりにも有名。その逸話の舞台がこの神社です。 |
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■津山さくらまつり
4/1〜4/15 / 鶴山公園 衆楽園
5千本の桜が咲き乱れ、石垣にヒラヒラ舞う花吹雪が春の訪れを告げます。夜桜も見事 |
■津山納涼ごんごまつり
8月第1土曜日、日曜日 / 吉井川周辺
吉井川河岸公園を舞台に、花火、ごんご(カッパ)おどり音楽、夜店など様々な催しあり |
■津山まつり
10月第3〜第4日曜日 / 市内周辺
日本三大みこしの一つといわれる大みこしを先頭にだんじり飾り山車を従えた御神幸が市街地を練り歩く。 |
■城東むかし町
11月第1日曜日 / 城東地区
江戸時代にタイムスリップした催しで各町内ごと出店や屋台を出し観光客を迎えている。 |
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■作州かすり
城下町作州津山を中心に古くから自家用に織られていた民俗綿織物の伝統を受けつぎ、染色後、原図の模様になるよう糸を合わせて織った濃紺と白だけの織物。すべて手織り。岡山県郷土伝統的工芸品。 |
■横野手すき和紙
横野和紙は金箔や銀箔の間に敷いてある「箔合紙」に使用されており、津山藩主の御用紙として文化年間より愛用されています。薄さ、こし、手触りなど和紙の中でも最高級の技術でつくられており岡山県の伝統的工芸品に指定されています。 |
■作州牛
中国地方山間地域で飼育され強力で知性に富んだ良牛が出稼ぎに行く姿を竹細工で造ったもので、昭和60年には年賀切手のデザインに採用された民芸品です。 |
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■桐襲
美作地方に数多く産するゆずの風味を生かした銘菓。 |
■いちま
カステラの落し焼きにツブあんをはさんだ素朴な菓子。 |
■十万石
柔らかな餅の衣に、小豆のこしあんを入れ、独特の製法で京麩を上下にあわせた品。 |
■初雪
美作地方に伝わる伝統の菓子で、津山地方で生産されるもち米と少量の砂糖で作られる。 |
■べっぴんさん
柔らかい餅に小豆のこしあんを入れ甘みをおさえた菓子。 |
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