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■小鹿田焼の里 ●交通:JR日田駅より
バスにて約40分 一子相伝の民陶。10軒の窯元が集まる静かな山里。 |
■草野本家 ●交通:JR日田駅より
徒歩約15分 大分県内最古の商家。年4回の公開ではひな人形などを展示。 |
■廣瀬資料館 ●交通:JR日田駅より
徒歩約15分 天領時代に有力な掛屋であった廣瀬家の屋敷に貴重な資料や道具を展示 |
■薫長酒蔵資料館 ●交通:JR日田駅より徒歩約15分 江戸時代の酒蔵に酒造りの道具を展示。煉瓦の煙突が目印 |
■日田祇園山鉾会館 ●交通:JR日田駅より
徒歩約15分 祇園囃子流れる館内に、実際に祭で巡行する山鉾を展示。 |
■天ヶ瀬温泉 ●交通:天瀬高塚ICから
車で10分 開湯は約1300年前といわれ、別府・由布院と並ぶ豊後3大温泉の一つ。源泉数・湯量とも豊富で源泉掛け流しの湯が自慢。 |
■鯛生金山 ●交通:日田ICから
車で60分 全盛期には東洋一と謳われた金山で、現在は「地底博物館」として公開されている。 |
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■天領日田 おひなまつり
2/15〜3/31 / 豆田地区及び隈地区
市内の旧家に伝わる豪華絢爛な人形や道具類を一斉に公開する。江戸時代の繁栄ぶりがわかる |
■日田川開き観光祭
5/20過ぎの土・日曜日 / 市内一円
土・日あわせて約1万発打ち上げられる花火は祭最大の見物。盆地の為、全身で花火を感じられる |
■日田祇園祭
7/20過ぎの土・日曜日 / 隈・竹田地区及び豆田地区
全部で9基の山鉾が祇園囃子にあわせて町を練り歩く。祭前の木曜には全基が日田駅前に揃う。祭事・曳山行事は国指定重要無形民俗文化財。 |
■小鹿田焼民陶祭
10月第2土・日曜日 / 源栄町皿山
10軒の窯元が1年働いてくれた窯に感謝する祭。小鹿田焼は国指定重要無形文化財である。 |
■日田天領まつり・千年あかり
11月第2土・日曜日 / 豆田地区
天領時代をしのぶ祭。総勢200名が参加する「西国筋郡代着任行列」は見逃せない。夜には2万本の竹灯が豆田町をやさしく照らす「千年あかり」が行われる。 |
■おおやま梅まつり
2月中旬〜3月中旬 / おおくぼ台梅園
6,000本の梅が満開になると、あたり一面甘い香りで包まれる。お茶会や短歌会等の催しがあり、多くの観梅客で賑う。 |
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■杉下駄
日本有数の美林の1つである日田杉を使用している。最近は杉サンダルが増えている |
■小鹿田焼
飛びカンナとはけ目が特徴の焼き物。実用的な生活雑器としての素朴で美しい温かみが魅力。 |
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■そば饅頭
直径4cm程の小さな灰色がかった薄茶色の饅頭。ソバと山芋が原料の素朴な味。 |
■鮎のうるか
うるかとは鮎の塩辛の事。普通の身うるかと内臓だけ使った苦うるか、鮎の卵の入った真子うるかがある。 |
■もみじ
鶏の足を醤油と砂糖、唐がらしで照り煮したもの。市内の鶏肉店で、1本50円程で買える。 |
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