KTA Research Report

京都市の観光産業の「今」をデータ&コラムで解説

LATEST

最新記事

UPDATE :
2022. 09. 29
CATEGORY :
データ月報

8月はお盆期間を中心に需要が高まったことで、稼働率は49.2%と前月からは微増した

49.2%

34.1pts

2019年同月差

8月の日本人延べ宿泊数の2019年同月比は、コロナ禍以前からの対象施設のみで比較すると9.8%増

+9.8% 

26.4pts

前月差

8月の旅館の客室稼働率は25.8%と2か月連続で低下した

25.8%

21.5pts

2019年同月差

10月以降は「全国旅行支援」などの施策に行楽シーズンが重なり、高稼働になる可能性が高い