KTA Research Report

京都市の観光産業の「今」をデータ&コラムで解説

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2021. 03. 31
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データ月報

日本人延べ宿泊数は前年同月比58.2%減、2ヶ月連続で昨年7月の数値を下回った

-58.2%

5.4pts

客室稼働率は18.6%となり、前月から上昇したものの、依然として低い水準が続いている

18.6%

6.1pts

客室収益指数は依然として厳しい水準が続くが、今後は客室販売価格が上昇する見込み

-66.1

15.7pts

緊急事態宣言の解除に桜の開花が重なり、3月は客室稼働率の予測値21.6%をさらに上回る見込み