KTA Research Report

京都市の観光産業の「今」をデータ&コラムで解説

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2020. 09. 30
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データ月報

日本人延べ宿泊客数は7月に引き続き前年同月比の約5割の水準

-48.2%

1.9pts

日本人客の需要回復にともない客室稼働率は4ヶ月連続で改善

22.8%

2.7pts

客室収益指数(RevPAR)は4ヶ月連続で減少幅が改善

-75.4%

1.6pts

9月以降は需要回復の兆しがあり、今後に期待