KTA Research Report

京都市の観光産業の「今」をデータ&コラムで解説

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2020. 07. 31
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データ月報

日本人延べ宿泊客数は近畿圏を中心に僅かながら需要回復の兆し

-76.4%

18.3pts

外国人延べ宿泊客数は3ヶ月連続でほぼゼロに近い数字に

-99.9%

客室収益指数(RevPAR)は大幅減が続くが、減少幅はわずかに改善

-85.1%

旅行意欲は高まっているが、感染第2波を警戒して直前まで予約が行われない傾向