KTA Research Report

京都市の観光産業の「今」をデータ&コラムで解説

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2020. 10. 29
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データ月報

日本人延べ宿泊客数は前年同月の約8割にまで回復するも、総延べ宿泊客数は前年同月の半分に満たない厳しい状況が続く

-23.9%

24.3pts

日本人客の需要回復にともない客室稼働率は5ヶ月連続で改善

33.0%

10.2pts

客室収益指数(RevPAR)は5ヶ月連続で減少幅が改善

-57.8%

17.6pts

10月以降は引き続き需要回復に期待